

UTM
複数の脅威に、まとめて備える。
保護機能の選定から、更新・通知の運用まで。
必要な機能と、運用の負担を整理。
更新や通知が担当者任せ
Web利用の方針が未整理
端末側の対策も見直したい
導入してからの管理まで、
一緒に考える。
機能の整理
業務に必要な保護機能を比較。
ライセンスと更新
契約条件と更新方法を確認。
通知と確認
誰が、何を見るかを整理。
端末対策との併用
機器だけに頼らず組み合わせる。
UTMとは?
ネットの出入口で、複数の対策をまとめる専用機器。


ファイアウォール・侵入検知/防止・危険サイト対策・ウイルス対策などを組み合わせ、危険な通信を検査・制御します。
機種・契約・対応する通信によって、利用できる機能や検査範囲は異なります。
ランサムウェアに、
重ねて備える。
UTMで危険な通信を検査・制御し、社内の対策と組み合わせます。


入口の対策に加えて、端末保護・更新・多要素認証・別保管のバックアップを。
導入後も、更新と運用を続ける。復元確認も、定期的に。
単独の対策で、すべての被害を防げるわけではありません。
導入・支援の流れ
- 01

利用を確認
業務と運用体制を整理
- 02

機能を選ぶ
機種と契約条件を比較
- 03

設定・確認
業務への影響を確かめる
- 04

運用を共有
更新と通知の担当を決める
よくあるご質問
QUTMだけで対策は完了しますか?
A
端末対策やバックアップなども含め、組み合わせて検討します。
Qどの機種でも同じ機能が使えますか?
A
機種と契約条件で異なります。必要な機能を確認して選びます。
Q更新や通知の管理も相談できますか?
A
担当者と確認方法を整理し、支援範囲を相談できます。


