
こんな課題、
ご相談ください

会議中に
Wi-Fiが途切れる

ファイルの
やり取りが重い

来客用と業務用の
通信を分けたい

拠点間の接続を
整えたい
できること

10ギガで、
転送待ちを減らす。
大きな図面や動画を扱う仕事に。

- PC・NAS・スイッチ・LANをまとめて確認
- 一部だけの入れ替えで終わらせない
- 仕事に合う構成を検討します
10ギガ対応には通信経路全体の対応が必要です。実効速度は機器・配線・利用環境で変わります。
仕事の人数と
使い方に合う、
Wi-Fiへ。
家庭用との違いは、管理と設計。


利用人数
同時につなぐ端末と使い方を確認
電波調査
壁や周囲の電波の影響を確認
AP配置
必要な場所へ届く位置を検討
通信の分離
業務用と来客用を分けて管理
機器の選定と管理方法を、オフィスの環境に合わせて整えます。
L3・VLAN
通信を分けて、
管理しやすく。


- VLANで、
部門・来客・POSを分離 - L3と通信ルールで、
必要な通信だけ許可 - 問題が起きた場所を
切り分けやすく
VLANの分離に加え、ネットワーク間の通信ルールを設計します。
VPN
離れた場所から、
社内の仕事へ。


- 拠点間・外出先と社内を暗号化接続
- 利用者と接続先のアクセス権を管理
- 接続後の運用まで整理します
VPNだけで安全が決まるわけではありません。認証・端末管理・更新も合わせて検討します。
導入・支援の
流れ
- 1
ヒアリング・確認
用途・端末・配線・回線を確認
- 2
設計・ご提案
必要な機器と設定方針を整理
- 3
導入・接続確認
配線・機器設定と通信を確認
- 4
運用の引継ぎ
管理方法と相談先を共有
よくあるご質問
Q今ある機器を使えますか?
A
機種・配線・利用状況を確認し、活用できる範囲を検討します。
Q10ギガ対応なら常に速くなりますか?
A
端末・配線・機器・回線などの条件を確認して設計します。
Q来客用Wi-Fiを分けられますか?
A
対応機器と利用用途を確認し、通信範囲と管理方法を整理します。


