ファイアウォール
通信ルールで制御

複数のセキュリティ機能を、通信の入口に。
通信ルールで制御
攻撃を検知・遮断
検査対象から脅威を検出
危険なサイトへの接続を制限
アプリの通信を管理
拠点間を暗号化して接続

機能は機種・契約・設定で異なります。すべての脅威を防ぐものではありません。
UTM・ネットワークセキュリティ
外からの脅威を防ぎ、社内の端末を守り、運用を続ける。
三つの役割を組み合わせて、環境を整えます。
通信の入口でルールに基づき制御します。

PC・サーバーの対策を組み合わせます。

設定・ライセンス・更新時期を管理します。

UTMだけでも、端末対策だけでも、十分ではありません。
入口・端末・運用を組み合わせた、続けられるセキュリティを。



PROCESS
建物・機器・利用状況を確認し、課題を整理します。
用途に合う構成・機器を選定し、必要な設定を行います。
実際の環境で動作を確認し、運用方法をご案内します。
UTM・端末対策は、すべての脅威を防ぐものではありません。
利用できる機能・更新条件は、機器や契約によって異なります。
継続的な更新と運用ルールの見直しも大切です。
FAQ
すべての脅威を防ぐものではありません。端末対策、機器やソフトの更新、バックアップ、利用ルールも組み合わせます。
利用する機能や契約によって異なります。選定時に更新条件と費用をご案内します。
回線・機器・通信量・業務システムを確認し、利用環境に合う構成を検討します。

ネットワークとセキュリティのこと、
まずはお気軽にご相談ください。